コンビニのコーヒーカップが入るタンブラーがすごい!

スポンサーリンク
この記事は約7分で読めます。

ふらっと立ち寄ったコンビニでコーヒーを1杯買ってしまう人必見!

コンビニのコーヒーカップごと入るタンブラーを持っているとかなり便利です。

近年コンビニコーヒーの消費量が上がっている

近年、コンビニコーヒーの需要が徐々に上がってきています。

現にセブンイレブンではコーヒー販売(セブンカフェ)開始時
2013年に年間4.5億杯だった消費量が2018年には11億杯まで到達しています。

なぜコンビニコーヒーの消費量がここまで伸びてきているのでしょうか。

これは大きく2つのポイントが関係していると考えられます。

リーズナブルな価格
誰でも頼みやすい

他のカフェやコーヒーチェーン店に比べてコンビニコーヒーはかなり安価な価格となっています。
100円で美味しいコーヒーが飲めるとなれば誰でも飲みますよね。

さらにコンビニは誰でも気兼ねなく入店しやすいのもポイントの1つです。
カフェなどは一人では立ち寄りづらいと感じてしまう人もいますが
コンビニなら他の買い物のついでに購入することができます。

このようなことからコンビニコーヒーの需要がどんどん上がっていっています。

コンビニコーヒーについてはこちらから

コンビニコーヒーのカップは持ち歩きづらい?

私も日頃よくコンビニコーヒーを購入しています。
しかしカップを持ったまま歩く際にどうしても気になることがあります。

例えばホットコーヒーを購入した際、
コーヒー店とは違いコンビニコーヒーのカップにはスリーブが付いていません
そのため非常に熱いです。

何度も持ち替えながらこぼさないように
気を付けて歩かないといけないのが気になってしまいます。

またアイスコーヒーを頼んだ際には、
時間が経つにつれて結露した水分がポタポタとこぼれてきてしまいます。

手が塗れる、また最悪の場合洋服まで濡れてしまうことがあるのでこちらも気になってしまいます。

コンビニのコーヒーカップごと入るタンブラーが便利!

先ほどの悩みを全部解決できるアイテムが
コンビニのコーヒーカップごと入るタンブラーです。

この商品は言葉通りタンブラーの中に
コンビニのコーヒーカップがすっぽりはまる設計となっているため
カップの熱さや水滴を気にしなくてよくなります。

カップごと入るタンブラーの中でもオススメなのが
mottego(モッテゴー)のタンブラーです。

この商品はそのままタンブラーとしても使える仕様となっています。

2重構造のステンレス製で保温・保冷効果があり、
また真空構造のため結露ができる心配もありません。

飲み口が広いため手入れも楽で、全9種類とカラーバリエーションが豊富です。

そして車のドリンクホルダーにはまるサイズのためドライブに欠かせないアイテムとなります。

相場:¥1,500~3,000
容量:460ml
素材:ステンレス
サイズ:上部幅 8.5cm 底幅 6.5cm 高さ 10.5cm
重量:155g

Amazonや楽天などネットで購入できるので
気になる方はぜひチェックしてみてはいかがでしょうか?

最後までお読みいただきありがとうございました。

タイトルとURLをコピーしました